コンテンツNo25

コンテンツNo25

サイトマップ   ご利用についてのご案内

HOME>>コンテンツNo25

フレックス
クラブの硬さを表すもの。軟らかいほうから、L・A・R・S・X・XXなどと表示する。
ただし、同じ表示でもメーカーによって硬さは異なることが多い。


バランス
アイアンクラブの場合、番手ごとにシャフトの長さが異なるため、重量も変わってくる。そこで、
同じセットで重量感(手に持った重さの感覚)を合わせることが必要になってくる。このための指数を
表すのがバランスで、A〜Eに分かれ、さらにそれぞれが各10段階(全部で50段階)に分かれている。
A0がもっとも軽い。


ロフト角
クラブフェースは、ボールに対して斜めに当たるが、番手頃に異なるこの傾きにより、ボールの
打ち出し角度が変わり、望みの飛距離を得るようになっている。この角度をロフトという。
ロフトの測定方法はメーカーによって若干異なるが、シャフトの中心線とフェイス面の角度
(リアルロフト)にするのが一般的。


ライ角
クラブシャフトとヘッドの下端でできる角度のこと。適正なライ角は、プレイヤーの体格などにより
異なるが、クラブを自然なアドレスでソールしたときにヘッドの先端が地面から浮きすぎるなら
ライ角がアップライト、ヒール側が浮くならライ角がフラットという。前者はボールが左に、
後者はボールが右に出やすくなる。


フェ−ス角
フェ−ス面の左右への向きの大小を表すもの。フェースの向きがまっすぐになっているものを
ストレートフェース、左を向いているものをフックフェース、右をむいているものを
スライスフェースという。


ヘッドスピード
クラブヘッドの動きの速さを表す単位で、メートル毎秒(ms)で示す。厳密にいうと、
インパクトの直前10cmのヘッドの速さを測定するのが正しい。


キックポイント
シャフトのしなりがもっとも大きいところのことで、この位置がヘッド寄りにあるものを「先調子」、
グリップ寄りにあるものを「手元調子」、中間にあるものを「中調子」という。カーボンシャフトでは、
自在に設定した製品づくりが可能。


トルク
クラブシャフトのねじれぐあいを表す単位。シャフトの一端を固定し、もう一端に定められた力を
かけて、シャフトのねじれの大きさを測定する。数値が小さいほうが硬く、大きいほうが軟らかい
ということ。


バルジ
ウッドクラブのフェイス面の曲面の度合いを表す単位。曲面を構成する円弧の大きさを直径で表す。
曲がりが大きいほどギヤ効果を得やすいとされている。


振動数
シャフトの硬さを示す単位のひとつ。シャフトに定められた力を加え、一定の時間内の振動数を
測定する。フレックスによる硬度表示より細かく、正確に表せる。



ゴルフ練習器具 ゴルフスイング練習 ゴルフトレーニング用品 ゴルフ初心者練習 ゴルフ練習 ゴルフ練習グッズ ゴルフ練習スイング ゴルフ練習ネット ゴルフ練習マット ゴルフ練習初心者 ゴルフ練習方法 ゴルフ練習用具 ゴルフ練習用ネット ゴルフ練習用品 パター練習 パター練習マット パター練習機 パター練習方法 ゴルフ上達グッズ ゴルフ練習クラブ ゴルフ練習ボール ゴルフ練習道具 ゴルフ練習用クラブ
ドライバー
フェアウエイウッド
アイアン
ユーティリティ
ウェッジ
パター
カスタム&オーダーメイド
レフティー
初心者&ジュニア用
中古クラブ
レディース
ウェア&シューズ
ゴルフ用品全般
ゴルフ上達法
ゴルフ練習器具
ゴルフ関連情報
ゴルフショップ紹介
ゴルフ関連サイトのご紹介

Link集
このページのトップへ戻る
Copyright (C) ゴルフ用品 バックスピン All Rights Reserved
【ゴルフ用品 バックスピン】コンテンツメニュー一覧
コンテンツNo1 コンテンツNo2 コンテンツNo3 コンテンツNo4 コンテンツNo5 コンテンツNo6 コンテンツNo7 コンテンツNo8
コンテンツNo9 コンテンツNo10 コンテンツNo11 コンテンツNo12 コンテンツNo13 コンテンツNo14 コンテンツNo15
コンテンツNo16 コンテンツNo17 コンテンツNo18 コンテンツNo19 コンテンツNo20 コンテンツNo21 コンテンツNo22
コンテンツNo23 コンテンツNo24 コンテンツNo25